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ストレッチと限界

今日は体育の授業に潜らせてもらってみっちり一時間全身のをストレッチしました。

いつもお世話になっている先生の授業は、卓球やバレーを担当されてるんですが、
そんな授業でも必ず1回目がストレッチの授業なんです。

 

毎期体育を履修していたので、大学に入ってから半年に一回、このストレッチをしています。これだけやっていると、自分の体のどこが良くてどこが悪いのかがすぐ分かります。

 

今日はおしりと首がだめでした。この頃不調を感じていたところだったのでちょっと納得気味。逆に股関節周りはいつも硬いところではありますが以前よりは良くなっている感じでした。

 

それから先生が「もう年だわー、体動かない」って言ってる学生見てを憂いてました。

「自分で限界だと口にしてしまうと改善しようとする気が無くなってしまう」

「そこが限界になってしまう」と言ってました。

 

「自分で限界を決めつけない」、「今できなくても次に出来るようになる」

 

先生の言うことは毎回胸に刺さります。

 

体力がなくて無理なんじゃないかってちょっと諦めかけていたけど、
研究のために体調を整えること、そして痩せることのために、時間と体調を意識しながら運動もしていこうと思います。